国民共済あれこれ

こくみん共済は、あなたとご家族の暮らしの安心を支えるために、本当に必要な保障をお選びいただける多彩な保障タイプをそろえています。年齢や性別、ライフステージに合わせて、一人ひとりにぴったりの保障をお選びいただけます。

入院や通院から、介護支援や死亡保障まで幅広い保障内容。

保障目的や世代ごとのニーズに合わせて選べる8つのタイプをご用意。

営利を目的としない保障の生協ならではの家計にやさしい掛金。

必要な保障を選んで、組み合わせることが可能。

月々の掛金は加入タイプの契約が満了するまで一定ですので、年齢による負担増がありません。
また、医療終身タイプは、ご加入時の掛金のまま一生涯アップしません。

毎年5月末の決算で剰余が生じた場合、「割り戻し金」としてお戻しします。
例えば、総合タイプでは、2005年度は掛金の約21.6%をお戻ししました。

私が入っているものは、

総合2倍タイプ3600円

医療タイプ 1600円

医療終身タイプ 1362円

合計 6562円になります。

手厚い保障になっています♪

posted by 国民共済 □ at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(24) | 日記

国民共済(こくみん共済)と県民共済を比較♪

県民共済『生命共済』
(埼玉県) 国民共済『医療タイプ』
月々の掛金 2,000円 月々の掛金 1,600円
※割戻金例39.86%=
実質約1,200円 ※割戻金例36.2%=
実質約1,020円
保障年齢 15歳〜60歳 保障年齢 0歳〜60歳
死亡 交通事故 1,000万円 死亡・重度の障害 交通事故・不慮の事故・病気等 50万円
不慮の事故(交通事故をのぞく) 1,000万円
全ての病気 400万円
後遺
障害 交通事故 重度1,000万円〜13級24万円 なし
不慮の事故(交通事故をのぞく) 重度1,000万円〜13級24万円
病気が原因の重度障害 400万円
入院
1日
当たり 交通事故1日目から184日目まで 5,000円 入院
1日
当たり 交通事故1日目から180日目まで 6,000円
不慮の事故 1日目から180日目 から184日目まで (交通事故をのぞく) 5,000円 不慮の事故1日目から180日目まで(交通事故をのぞく)
全ての病気1日目から124日目まで 4,500円 全ての病気1日目から180日目まで
手術 入院共済金が支払われる場合 (規定により1回につき) 5万円
3万円
1万円 女性特有の病気の手術 60,000円
通院 交通事故の14日以上90日まで(実際に通院された日数) 当初から1日当たり 1,500円 通院 交通事故・不慮の事故1日目から最高90日まで 2,000円
ケガの14日以上90日まで(実際に通院された日数) 当初から1日当たり 1,500円



県民共済に心を決めた理由は、「後遺障害:重度1,000万円〜13級24万円」。
病気と事故、どちらに当たるかわからないし障害者になる可能性だってある。

けれど、女性特有の病気になる可能性が大きいのかな。
posted by 国民共済 □ at 10:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

国民共済 総合タイプ

◎月掛金1,800円
2001年度の割戻しは掛け金の約21.6%
○加入年齢範囲/満15歳〜満59歳
○保障期間/最高満70歳まで
○入院(5日目から最高180日分)
・病気など/日額1500円
・交通事故以外の不慮の事故/日額3000円
・交通事故/日額5000円
○交通事故通院(1日目から最高90日分)/日額1000円
○死亡
・病気など/400万円
・交通事故以外の不慮の事故/800万円
・交通事故/1200万円
○身体障害
・病気など(1級・2級・3級の一部)/400万円
・交通事故以外の不慮の事故(1級〜14級)/800万円〜16万円
・交通事故(1級〜14級)/1200万円〜24万円
○重度障害による要介護状態/400万円
...「国民共済総合2倍タイプ」
◎月掛金3,600円
2001年度の割戻しは掛け金の約21.6%
○加入年齢範囲/満15歳〜満39歳
○保障期間/最高満60歳まで
○入院(5日目から最高180日分)
・病気など/日額3000円
・交通事故以外の不慮の事故/日額6000円
・交通事故/日額10000円
○交通事故通院/日額2000円(1日目から最高90日分)
○死亡
・病気など/800万円
・交通事故以外の不慮の事故/1600万円
・交通事故/2400万円
○身体障害
・病気など(1級・2級・3級の一部)/800万円
・交通事故以外の不慮の事故(1級〜14級)/1600万円〜32万円
・交通事故(1級〜14級)/2400万円〜48万円
○重度障害による要介護状態/800万円
posted by 国民共済 □ at 12:50 | Comment(0) | TrackBack(3) | 日記

国民共済 あれこれ

5日以上の入院で180日までとなっていますが、これって、通算180日ってことなのでしょうか?他生保の入院保障では、例えば1入院60日まで通算730日、180日以内の再入院は記述を見かけるのですが、こくみん共済ではどこにもそのような記述は見つかりません。入院が最大180日で、通算750日が限度ですね。

1日に必要な入院費(平均12800円)+生活費と考えると共済で1万円、その他の医療保険で1万円位が良いかも知れませんね。
パンフレットを見ても、180日まで保障としか載っていないのです。


組合員になるということで最初の1000円は必要だったのでしょうか?毎月の出資金は必ず払わなければいけなく解約した際は戻ってこないのでしょうか?それと割り戻し金は何月に支払われるのですか?割り戻し金をもらってから解約することも可能なのでしょうか?

出資金は初めに1,000円以上支払い、毎月追加する必要はありません。
契約を解約した際には、全額戻ってきます。
posted by 国民共済 □ at 14:36 | Comment(0) | TrackBack(3) | 日記

国民共済について

効率経営に剰余金を増やし、割戻金として加入者に還元しています。
自発的な意志による加入方法をとっています。情報伝達はお届けで行っています。
独創的な事業姿勢を保持しています。共済金ご請求書類の約9割を翌日までにお振込みするなど、ご加入者本位の姿勢に徹しております。
不良資産とは無縁の堅実な財務運用を行っています。バブル時代も財テクに走らず、本業から外れない経営を行ってきました。

都民共済の毎月の掛金は1,000円〜4,000円とムリのない掛金となっています。
剰余金(利益)をご加入者にお返しするのが「割戻金」です。

割戻金の実績(%) 決算年度 総合保障型(旧:生命型・入院型) こども型 熟年型 平成13年 32.57 39.70 52.86
平成14年 33.52 40.52 50.67
平成15年 32.05 39.11 48.36
平成16年 35.20 39.56 44.95
平成17年 36.18 31.00 43.45
※ 割戻金は毎年3月末日現在のご加入者が対象となります。
割戻金が5%を上回るときは、割戻金の中から5%相当を出資金に振り替えさせていただきます。
還元率とは、掛金をいかにご加入者の利益としてお返ししたかを示す数字です。総掛金に対する比率で表しますが、平成17年度決算では、80.13%という高率になりました。約8割をお返ししたことになります。偽装、粉飾、破綻…企業の信頼を失う事件が後をたちません。
都民共済は堅実経営に努め順調な成長を続けています。
割安な掛金で保障を実現する都民共済の理念が、人々から支持されています。

posted by 国民共済 □ at 14:35 | Comment(0) | TrackBack(5) | 日記

保険の更新で悩む

抑えたいのですが 今のところ全解約して こくみん共済か全労災を考えています。御意見が多いのですが 私の保険では どうなのか御意見を伺いたいのですが。払込         14770円(毎月)  うち 終身部分 120万 1737円(毎月)
定年までの死亡保障 1000万円がカバーできる保険にかけかえてこの部分は掛け捨ての定期保険にするか、逓減定期にするか?
あとは終身の医療保険をお勧めします。
変額終身ですが、終身保険を残すのであれば、終身保険を入るのであれば、今の終身部分で増額は出来ないか?を検討された方が良いかも?
抑えたいのですが とありますので。
奥さんと子供2人が路頭に迷うことがないように、生活費を確保するために生命保険に入ってください。
タバコをすわないならさらに安くなります。?がはっきりしませんと良い回答は出てこないかと?因みに保険料が月々2,000円以内だと引き落としは出来ない会社もあります。
posted by 国民共済 □ at 14:35 | Comment(0) | TrackBack(5) | 日記

国民共済のメリット

わからないのですが、この総合二倍という保険をご存知の方、この保険のメリットとデメリットを教えてもらえますか。
子供の学資保険はやっといたほうがいいでしょうか。
保障を保険料で確保できることがメリットです。
デメリットと申しますか、保障の不足が心配なのは死亡も入院も病気の場合の保障が手薄なことです。
死因は、事故は3位にランクインしています。
1位は自殺、2位はがん、4位は心疾患、5位は脳疾患です。死亡が病気などと比べて多いわけではありません。

国民共済はそのままにしておいて、この保障を差し引いて新たに保障額を考えてよいと思います。
国民共済の死亡保険金の受取人が誰になっているか心配なところです。
基本的に奥様に名義を変えたほうがよいと思います。契約者が名義だと、税務上不利な贈与税の取り扱いになる恐れがあります。契約者は保険の対象者本人で受取人は配偶者というのが無難です。
学資保険は他で計画的な貯蓄をされているのであれば、必須ではありません。
有利な利回りを示してくれる保険商品もありますが、今の金利では絶対的に有利とは言えないので。
学資保険の基本的な「ご主人様の死亡保障+貯蓄機能」です。
posted by 国民共済 □ at 14:35 | Comment(0) | TrackBack(15) | 日記

保険の悩み5

現在夫38歳・会社員、私35歳・専業主婦、子供0歳(もう一人予定)です。
(給料が手取り30〜32万、保険料は毎月27000円弱です)〈夫〉・かんぽ終身保険(75歳まで払込)   300万円・こくみん共済総合型2倍        800万円・アフラック新健康応援団        日額1万円       特約MAX           日額5000円(1入院60日)〈私〉・全労済・総合医療共済(5年更新)  日額5000円〈子供〉・学資保険(18歳満期)           200万円夫の生命保険について・・・今の保険内容では、病気の場合に限ると合計1100万円しかおりません。
万が一の場合は団信でローンは免除になりますが、子供が独立するまでの期間だけでも、オリックスなどの定期保険に入るべきでしょうか医療保険について古い保険なので終身タイプに変更しようと思っていますが、日額5000円・ソニー損保SUREベーシック  日額5000円あたりを考えています。
夫は、がん保険などは、少し歳を取ってから(もう十分歳ですが)別個に入ってもいいのではおります。
私は生命保険に入っていません。
貯蓄も150万円くらいありません。
御主人の保障、掛け捨ての安いもので2000万くらいの定期保険10年間が必要かと思います。
家計が圧迫するなら学資保険が無駄ですね、収入も上がってるかも知れ貴方もパートにでたりしてるかも??200万位は貯めれるのでは??


万が一の場合はローンは免除になりますが、子供が独立するまでの期間だけでも、オリックスなどの定期保険に入るべきでしょうか?
 その場合は方法もあるかと思います。
ご主人がご存知かとは思いますが、仕事上のケガであれば 労災もありますし、病気の場合でも傷病手当(給与の6割位)がありますね、そして 万が一の場合には 遺族年金と。
がん保険などは、もう少し歳を取ってから(もう十分歳ですが)
posted by 国民共済 □ at 00:33 | Comment(0) | TrackBack(45) | 日記

保険の悩み4

医療保険はアフラックのEver Half、終身保険は長割り(500万円+家計保障特約月10万円+災害割増特約1,000万円。妻はEver Halfのみ。 月の金額は今とほとんど同じです。“保険に正解はない”とよく言われますが、ニッセイも共済も解約してしまって、こちらに切り替えてしまうのが内容的にどうなのか、また他社にももっと話を聞いたほうがいいものか…。どうかアドバイスをお願いいたします。

生命保険の最大の目的は万が一のとき残されたご家族が経済的に困らないようにすることです。ご主人に万が一のことがあったら、奥様とお子様は500万円+月々10万円(何歳までかわかりませんが)+遺族年金(お子様が高校卒業まで月々13万くらい?その後は月5万円くらい?)+ご主人の死亡退職金+預貯金で充分くらしていけるでしょうか?

私もNO1の方と同じ意見で、死亡保障額が少ないような気がします。しっかりコンサルティングを受けた結果であれば良いと思いますが、いかがでしょうか?


医療保険は無駄です。健康保険だけで十分です。会社勤めでしたら病気や怪我で働けなくなっても最長1年6ヶ月、傷病手当金が支給されます。また医療費が高額になっても負担には限度額があります。

共済だけにして今まで余分に払っていた保険料を貯蓄に回すほうが合理的です。民間保険会社に支払っている保険料の3-4割は保険会社の利益になっているはずです。投資信託でさえ数%です。保険ほどバカな投資はありません。


生命保険の世界では『割のいい物』は存在しません。死亡率を元に純保険料を算定していますので、各社とも純保険料部分ではほとんど差がありません。もちろん、経費の部分である付加保険料は、多少差があるかもしれませんが。損得の面を数理的に評価すればどれもほぼ一緒です。

そうなると、『保険の中身が自分にあっているか』が大事になってきます。例えば独身ならば高額の死亡保障の必要性は薄いでしょう。ご自身の家系に癌で死んだ人が多いならば癌になったときの保障が手厚いものに入るのもいいでしょう。(現在日本でははガン家系等の遺伝的な要素で保険加入時に差別することは禁止されています。)

ただ、短期(10年以内)での解約は不利になります。本来もらえる、解約返戻金から解約控除を引かれます。

私見ですが、死亡保障が少ないような気がします。もし明日、貴方にももしもの事があったら、死亡保険金だけで子供の教育資金とご家族の生活資金は十分ですか?



posted by 国民共済 □ at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(10) | 日記

保険の悩み3

親も一切関心がないらしく、興味を持ちません。
方は大型保障とか特約とか死亡保障とか、高額な保険プランばかり提案してきます。

男女差別するつもりはありませんが、妻子持ちの男性では死亡保障など必要ないと思います。
最低限の医療保障で十分ではないかとおもうのですが、どのように考えますか?
同世代の女性の方、保険事情に詳しい方のご意見を伺いたいです。
社会的に重要な立場(会社社長など)に置かれているとか、莫大な借金があり、万が一死んだ時に遺族に迷惑がかかるといったような場合には、確かに大きな保障が必要ですよね。
保険なのかというのは、誰にも分かりません。
様々な保険選びを習得されて下さい。

死亡保障は最低限は用意しておくといいでしょう(100〜500)人間いつかは誰でも死にます。
今の日本、死んだらお金が必要になります。
葬式1つとっても100万なんて楽勝です。
火葬場でもお金かかります。

医療保障はそれなりに。5000円〜10000円程度で。

こくみん共済ならお薦めはこんな感じ。
医療タイプ
生命共済 300万コース

24歳女性なら6500円/月くらいでしょう
posted by 国民共済 □ at 00:27 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記
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